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日本の暦

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大の月小の月とは?覚え方は?旧暦ではどうなるの?

遡ること江戸時代!「大小」と呼ばれる暦が大流行しました。これは、大の月と小の月を絵の中や文字(文章)に入れ込んだ暦なのですが、大の月と小の月は今と江戸時代ではかなりな違いがありました。その違いに触れつつ、当時の大小暦をいくつか紹介しています。現在の大の月と小の月の簡単な覚え方も解ります!
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月の満ち欠けで変わる月の名前!どんな理由や意味があるの?

暦の中に、満月・上弦・下弦・新月といった記載があるように、その時々によって月の名前(月を呼ぶ名称)が変わるのですが、これには月の満ち欠けが絡んでいます。いつの月をどんな名前で呼ぶのかと、その理由や意味をまとめました。
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月齢とは?その計算方法は?おすすめの月齢カレンダーはこれ!

こよみやカレンダーには、月の満ち欠けと一緒に月齢という数字が記載されているものがあります。これってなんだ?と、調べたことをまとめました。月齢ってなに?から始まり、その計算方法や同じ月の形でも月齢が違う理由も解ります。
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和風月名の由来とは?簡単な覚え方はあるの?

一月は睦月、二月は如月というように、1年12ヶ月には日本独自の呼び方があります。どうしてそう呼ぶようになったのか?その由来を調べてみたら一つだけでは無かったので、月ごとにまとめてみました。加えて、睦月、如月、弥生・・・の覚え方にも触れています。
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六曜とはなに?読み方と意味はどうなっているの??

暦に書かれている暦注のひとつに、六曜があります。結婚式をするなら「大安」がいいとか、葬式は「友引」だけは避けたほうがいいというように、その日の吉凶を示すのが六曜です。ここでは、六曜とはどういうものなのか?に加えて、それぞれの意味や読み方をまとめました。
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暦とは何か?その歴史(日本)をまとめた年表も!

暦は、古くから利用されてきたものです。暦=カレンダーと思われるかもしれませんが、カレンダーは暦というくくりの中に含まれるものになります。暦とはどんなものなのかを、一般的な暦を例にして簡単に説明しています。また、過去に利用されてきた暦の移り変わりも年表にしてまとめました。
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